最終章の始まり

ATTIMO

2012年10月30日 10:28

感情に関係なく、目からしょっぱいものが、ずっと出てきて止まりません。

今にも壊れそうな心がそうさせるのか?

いや、単にここ数日寝てないからだはず…

わかりませんが。



息子が心配して作ってくれた“お守りバッグ”を持って、これから大噴火中の壁に向かいます。


「わたしよ、わたしであれ。」
どうか

誰も傷つかず

誰も傷つけず

終わらせたい





無理みたいだけど…


コワイナ…